ミス日本は最強の高校生! それとWBC優勝おめでとう!ディーバより杯を掲げて・・・
2009年のミス日本グランプリは、高校生の宮田麻里乃さんでした。おめでとうございます! 演技の経験もあり、天性の輝きがあるので大型女優も夢ではないと思うのですが、本人はまず大学で経済を勉強したいとか。今回、撮影しながら将来の希望を聞きましたが自分の考えもしっかりしていて・・素晴らしいです。今回の大会はお母さんが勝手に応募したらしいです。グランプリになってこの方、色々行事があって、受験勉強に打ち込めないのが悩みの種とか。くーッ、真面目ですなあ。で、とても可愛いです。頑張ってくださいね。
上の写真はグランプリ優勝記念のポートレート、それと本日放送の日テレの「絶対に知っておきたい20人」という番組で使用する予定の、「高校生」の肖像です(Hair & Make-up:Mami)。164センチの17歳。数学の得意な、まんま高校生です。
で、下の写真は去年、ミス日本コンテストに応募した時のもの(Hair & Make-up:Kozu)。ウエブで使用した画像は笑顔でしたが、真面目顔も凛々しくて良い。ケレン味の無い感じが清清しいのです。(今度、他の09年ミス達の画像も紹介しますね)。
それとWBC優勝! やったね。岩村明憲選手、決勝戦では活躍でした。彼はディーバの同窓生ですから、みんなで応援していました。
アキのクリーンヒットが無ければイチローに神が降りてくる事も無かった訳だからさ、本当良かったよ(何かレイズの監督みたいだな)。写真は昨年暮れに、ディーバでアスリートパブリシティーを撮影した折の記念写真です。あんまり必要なかったけど、一応Hair & Make-upはYukkoでした。ワールドシリーズでも活躍してくれよ!
スタジオ☆ディーバ Photographer: Tonno
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寒いですね・・・・。就活ピークです。花粉もやって来ました。私は花粉症じゃないけど、敏感な方はもうアレルギー症状でてるようです
で、ユニフォームでも撮影したんですが、驚いたのは、その腕の太さったらないのですよ
京谷さんは結婚式の衣装合わせの日に交通事故に遭い、Jリーガーの選手生命も結婚も失いそうになったのに、奥さんと二人、リハビリで始めた車椅子でのバスケットでパラリンピックを目指したそう。すごいなあ~
帰国したばかりでまだ時差ボケだそうですが、撮影が進むにつれ、素晴らしいパフォーマンス。やはりスポーツ選手はウォームアップが重要。ファッションにはなかなかこだわりがあるよう。基本、ラインストーンのドラゴンやピストルや髑髏を背負ってます。グラサンも格好いい。本人曰く「作られた写真は撮りたくないんっすよね・・・」と。こちらもそれは望むところ。自由に動いて貰いました。
岩村選手の好物は「モンブラン」とか。万年筆ではないよ、お菓子です。で、モンブランを撮影終了後に食して貰いました。その時の写真です。いやあ、ナチュラルないい表情ですねえ。彼は2月まで日本にいるそうです。来期も期待しているぞ。ガンバレ岩村!
先日私がヘアメイクに入ったのは自転車の片山梨絵選手。
とにかく今期のオリンピックは・・テレビにかぶりつきで応援したいと思っています。
TBSの北京オリンピックのアスリートコメンテーターが決まりましたね。前回登場の「燃える男」ジョニー黒木さん、「今まで生きてきた中で」の岩崎恭子さんです(もう二人いますが)。おめでとうございます。本日その特番があるようです。「北京オリンピック、代表選手たちの真実の絆」番組キャスターは高畑アナウンサー、出水アナウンサーです。おめでとう!北京めちゃ希望してましたよね。実は何とこれらの皆さんは奇しくも全員ディーバで撮影しているのです。こうなったら応援しない訳にはいきませんなあ「真実の絆」。
前に告知しましたBSiの取材を受けた「愛しの仕事様」、番組の放送日時が変更になりました。28日です。こっちも宜しく!!
でもこの写真を見てください
ジョニーさんの撮影は4時間位
写真は有森裕子さん(Hair & Make-up:Yukko)。美しいですね。日焼けして大変だろうと思うのですが、きれいな肌です。そして本当に謙虚な人柄です。オリンピックに出るような人は、何処か非凡。有森さんは撮影中も非常に我慢強く謙虚。お話しているうちに表情も和み、美しい笑顔が・・・。さすがマラソンランナーならではの「はやきこと風の如く、しずかなること林の如し」という佇まいです。でも、マラソンだからって一概には言えないなあ。たとえば松野明美さんは異常に声が大きかったし賑やかでしたね。
水泳の岩崎恭子さんは14歳でオリンピック金メダルを獲得し、思わず出た「今まで生きてきた中で・・・」の名言が有名ですが、今でもあの可愛さは当時のまま(Hair & Make-up:Gucci)。性格も庶民的で可愛い。いずれも飾るところが微塵もないのですね。存在の深いところからくる確かな自信がそうさせるのでしょうか。これからの活動は講演やJOCでの環境整備関係等の予定。そのためにも写真が必要だそう。お二人のご活躍をお祈りします。
それから、現役バリバリのフリークライマー(道具を使わない岩登りのようなの)。可愛いのに鬼のように登る尾川智子さんです(Hair & Make-up:Mami)。世界選手権で実績を重ね、アジアの大会では優勝。体力を鍛えるのは勿論、研ぎ澄まされた判断力、直観力が必要ですから自分のコンディションをピークに整えるのは大変でしょう。でも、ガストンレビュファの「星と嵐」の世界、いいなあ(勝手に想像するなよ)。今後注目のビジュアル系・登る女性です。
山田幸代さん(Hair & Make-up:Kumi)。手にするクロスのシャフトはアルミですが、戦闘でボコボコです。男子はさらに頑強なチタンを使うそう。かなりハードなスポーツです。前回のワールドカップは5位入賞。次回は優勝を目指します。


