ディーバは『ハイブリッド』?! 「JJ」も見て!
「フイルムで撮るんですか?」
そうです。最近はデジタルで撮影するスタジオが増えましたが、ディーバは証明写真をフイルムで撮影します。
なぜか![]()
一般的にデジタルで撮るスタジオは選んだカットの写真しか渡しません。データも焼き増しも別料金を払って追加注文するようです。
しかもデジタルで撮って修整するスタジオが多いこと!これでは面接に行ったら別人になっちゃいますよね![]()
その点ディーバは撮ったフイルムをその場でお渡しし現像所に持って行ってもらいますのでご本人そのままで、画像は全てあなたのものです
。その中からご本人の好きなもの(良いもの)を好きなだけ焼き増しできます。(しかも安い!)
「デジタル撮影だとその場で確認が出来るから便利」とデジタルスタジオではよく言います。
ディーバでも本番のフイルム撮影の前に必ずデジカメでメイクチェック、ライトチェックをします。緊張して表情が強張る人にはこの時点で充分練習を兼ねスタッフと一緒に色々な話(しょーもない話から就活の情報やポイントまで本当に色々です。気になることがあったらドンドン質問してください。)をしながら和んでもらいます
。それから本番に入りますので安心ですよ。
もちろんデジタル撮影全てが悪いこととは言いません。現にディーバでもコマーシャルや宣材ではデジタルで撮影しています。また就活でもエントリーに時間がない、どうしても表情に不安があるなどの場合はデジタルで撮影します。
このように就活の写真では、基本は本人そのままのフイルム撮影、時にはニーズに応じたデジタル撮影。なんとディーバは「ハイブリッド」だったのです
フイルムとデジタルのいいとこ取り(撮り)![]()
現像後は写真を持ってきてくれれば職種に合わせた良い表情をアドバイスしながら一緒に選ぶこともしています。
そこまでするのが「ディーバ」です。それが我々の「ディーバメソッド」なんです。
就活はこれからが本番!写真まだの人は(もう一度撮り直したいと思っている人も)ぜひ、来て下さいね![]()
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という訳で、今月売りの雑誌「JJ」に、今年も恒例の「合格写真館」の記事が・・・他の写真スタジオも出ていますので写真を比べて下さいね。今はESを重視する企業が多くなり、人気企業では10倍以上の倍率です。書類審査で落ちると面接もしてもらえないのです。例えば資生堂など、20000人の応募者でES通るのが1500人ですから。さらに初回、ESを見るのは一人10秒足らずとか、「百聞は一見に如かず」の写真は非常に大切になっています。貴方らしくしかも美しいES写真を是非ゲットしよう!!
スタジオ☆ディーバ カメラマン:アレクセイ・カジ
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ディーバが誇るのは、豊富な実績。スタッフが全員で、皆さんを応援します。貴方のエントリーシートを引き立て、採用者の目をキャッチする写真を撮影しよう。
★レイチェル広重さん、彼女とは時期はすれ違いでしたが、大学院法学研究科の同窓なので、責任能力論やアナウンサーイメージの社会的役割やらの難しい話をしてしまいました。常識に捉われず非常に真面目に考える人、でも少し変わっているかも(
どーんと行こう。「不況を乗り切ろう!キャンペーン」実施!
それと、記憶に残った若手芸人、じゃなかったアナウンサー二人組。高野アナと赤荻アナ。二人でディーバに撮影に来ましたが、これが何というか非常に賑やかで・・・つまり良いコンビで。ずっと喋りっぱなしで二人で漫才状態、スタッフも笑いっぱなしでした。二人で司会する番組を作ったらいかがでしょうかね。撮影後、「千駄木の巨匠」で有名な中華「天外天」に二人そろって食事に行きました。このお店のオーナーシェフ、中川氏は、ある

生まれも育ちも北海道の道産子です
メイクはもちろんですが、ディーバに来てよかったと、笑顔になってもらえるようなスタッフになれるよう、同期の中山さんと頑張ります
●お問い合わせは:03-3827-3584 スタジオ☆ディーバ
今回はANAの面接直前対策っすが、春から新しく社会人になるリクルート(新人)対象のワークショップも近日開講する予定っす。ディーバのリピーターが優先予約ですが、一般の方も参加できますよ。詳しくはHPのお知らせとか、見てもいいかも。
ANA出ましたね。このところANAの現役の方達が、退職する予定と言う事で、制服記念の撮影が非常に増えておりましたので、少なくとも新卒は採用があるなと予測していました。やはりの250名。チャンス!・・現在、履歴書写真を撮影する学生の方達でスタジオもすごい活気です。毎日が大晦日のアメ横状態!接客やサービスの能力も判断されるCA受験の方は写真も重要ですね。しかーし、一般企業のESに添付する顔写真もおろそかに考えてはいけませんぞ!
寒いですね。皆さん風邪、引いてませんか?就活もそろそろダッシュの時期になってきました。スタジオの電話も鳴りっぱなしです。申し訳ありません。繋がらない時は少し時間を空けて、何度かかけてみてくださいね。何故か電話って重なるんです。電話の音がひっきりなしなので、ついつい声が大きくなり、更にスタジオはとても乾燥してるので、夕方には声がかすれてしまう程です。これはいけない!風邪を引いてしまう!!ところでインフルエンザには「とろろ」が効くって知ってました?ホントかどううかは判りませんが、「とろろ」と言えば「丸子宿のとろろ」。
特に「丁子屋」は有名で、茅葺の屋根が江戸の創業当時を偲ばせますねえ。芭蕉も詠んだ、広重も描いた、十返舎一九にもでてくるとあっては「絶対行かねばならぬの~」ということで、新年早々、静岡出張の際に食べてきました(まあ以前にも何度も行ってるんだけどね)。
それにもう一つ、静岡名物といえば「静岡おでん」。真っ黒な出汁で、黒はんぺん(東京のつみれを平たくしたようなもの)が入っていて、一本一本串に刺してあって、仕上げに鰹節の粉と青海苔をかけて食べる。昔は駄菓子屋で売ってたそうで、東京のおでんとはチョイと違いますが、見た目よりあっさりしていて、いくらでも食べられちゃいます。おでん横丁というのが3つくらいあるそうですが、その中で、ディーバが必ず行くのが青葉横丁の「ききょう」。このお店も必ずガイドブックに載る超有名店ですが、なんといってもママのお人柄がステキです。気さくで、暖かくて、御歳?歳とは思えない若々しさで、以前は花のバスガイド。でも普通はその美声、なかなか聞かせてもらえないのです。前回行った時はお昼が遅く、あまり食べられなかったので、今回はお腹を減らして行って来ました。おでんの他、レンコンのフライやら名物キキョウ焼きやらと、めいっぱい食べて、めったに歌ってもらえない「茶っきり節」、皆で歌って大盛り上がりでした。これこそ出張の楽しみだよね。で、お待たせしました。次の撮影会は名古屋です!!


