アナウンサー試験、フジテレビ発表! 明日はTBSだ!!
アナウンサー試験、今年はホントに早いですね。
テレ朝も日テレも終わり、今日はフジの発表です。それに明日と明後日はTBSの全員面接。大体夏休み中に募集が出るなんて、考えても見なかったのでは。でもそのせいか今年は一般受験の方の出足が早いです。もう結構予約が入り始めました。
過去ログにも書いたけどNHKの取材を受けたときの事、担当の方が言ってました。今年は採用が縮小されるため、ESの段階で厳選すると言われていて、採用募集を予定している企業、1220社の内、ESを最重要視する会社がそのうちの約7割を越えるそうですよ。担当者がESを見る平均タイムは約10秒。その間に目に留まらないと、どんなに立派な事が書いてあっても読んでももらえない。今年は相当ESに力をいれなくちゃね。もちろんその前に自己分析と企業研究もしっかりとやらなくちゃ。
そうそう、自己分析といえば14日に表参道でワークナイスアカデミー主催の自己分析セミナーが開催されます。自己分析で自分の強みを見つけ、それを本にして自己PRする。大事だよね。更に、その売りをビジュアル面でも強調する。そこでディーバも協力しています。新潟県出身の学生と銘を打たれてますが、誰でも参加できるので(しかも無料!!)、まだ何から始めていいのか解らない人、お薦めです。詳しくはディーバのHP、トップページを見てね。
それと、今年も出ます。別冊「日経WOMAN」就活バイブル。今年の表紙は掘北真希ちゃん。もちろん特集の就活合格メイクはヘアメイク、撮影、監修とも全てディーバです。就活メイクの極意をプロセスを追って写真で詳しくレクチャーしてますよ。超人気で、毎年直ぐに売り切れるので、ただちに書店へダッシュして! 5日発売予定です。
スタジオ☆ディーバ チーフヘアメイク SUN
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ディーバが誇るのは、豊富な実績。スタッフが全員で、皆さんを応援します。貴方のエントリーシートを引き立て、採用者の目をキャッチする写真を撮影しよう。
★レイチェル広重さん、彼女とは時期はすれ違いでしたが、大学院法学研究科の同窓なので、責任能力論やアナウンサーイメージの社会的役割やらの難しい話をしてしまいました。常識に捉われず非常に真面目に考える人、でも少し変わっているかも(

画像をご覧下さい。う~ん、いつもの山ちゃんとは確かに全く違いますが・・・、何となくキモくないですか?作りすぎというか・・・山ちゃんの場合、あまりに貫禄がありすぎると「いやらしい」と言われそうです。それに芸能人は知名度が命ですから、まず本人である事が一目瞭然で判らなければ意味がありません。
スタジオ☆ディーバがオススメする画像はこれです。驕らず卑しからず、庶民的で元気、しかも輝きがある。という風に見えませんか。この方が私は好きです。
実はジミー中山さんは、「高橋圭三プロダクション」に所属のアナウンサーで、ディーバは毎年、宣材写真を事務所に撮影しに行きます。そこで圭プロのタレントさん達とは顔見知りなのです。今回、偶然、お仕事でご一緒した訳ですが、取材で撮影した出馬写真は宣材でも使えそうですね。いやいや、ジミーさん、確か、もう何年も撮影してないのですから、次回の撮影会には是非来て貰いたいですね。因みに画像は「日本の夜明けは近い」ポーズです。
どーんと行こう。「不況を乗り切ろう!キャンペーン」実施!
それと、記憶に残った若手芸人、じゃなかったアナウンサー二人組。高野アナと赤荻アナ。二人でディーバに撮影に来ましたが、これが何というか非常に賑やかで・・・つまり良いコンビで。ずっと喋りっぱなしで二人で漫才状態、スタッフも笑いっぱなしでした。二人で司会する番組を作ったらいかがでしょうかね。撮影後、「千駄木の巨匠」で有名な中華「天外天」に二人そろって食事に行きました。このお店のオーナーシェフ、中川氏は、ある
2009年度版、TBS


先日NHKの取材を受けました。このところディーバが
で、ディーバで話を聞いて実際に就活のエントリーシートの履歴書写真を自分達がモデルとなって撮影するという実地検証を行ないました。感想として面白かったのは、よく雑誌のビフォアー・アフターのページで出ている写真は、絶対嘘だと思っていたが、実際に撮ってみて劇的に納得したという意見です。確かに雑誌やテレビでは「ヤラセ」が横行しているようですが・・・・、ディーバのヘアメイクは本物です。修正無しですから。それが検証された訳です。
ディーバのスタンスは男性がスーツを着てネクタイを締めるのと同様に女性も身だしなみのヘアメイクをするべきであると考えます。自由業や引きこもりならばともかく、社会に出て企業組織に参加するならば、基本的に通過しなければならない儀礼があると思うのです。これはアナウンサーやCA受験の方々には、自明の理ですね。
まず社会人の身だしなみとしてヘアメイクがあります。その上で、どのようにヘアメイクをするかと言う問題があるのです。つまり就活メイクがあり、更に業界別のメイクが派生してきます。職業には各々固有のペルソナが備わっているのです。
毎年の恒例となっていますが、今年も雑誌「JJ」の就活特集の取材を受けました。いま出ている1月号です。実はディーバの他に10社の写真スタジオ・写真館が紹介されています。新しい顔ぶれも結構ありますね。それは皆さんにとって良い情報なのですが、今回意外に思ったのは、多くのスタジオで就活の写真に対する理解はどうなの?という事でした。3社ほどを除いて、履歴書写真として採用担当者が見た場合、あまり良い印象とはならないのではないでしょうか。この事はイベントの宣材写真やオーディションの写真を撮っているスタジオに顕著で、代理店に媚び、あるいは自己満足のために撮影する癖が出てしまったためと思われます。就活中の方々は、JJ編集記者の掲げる就活写真の鉄則、その④「証明写真は可愛く写ることに重点を置かず、社会人としての常識と自覚をアピールするもの」という原則を頭に置いて欲しいと思います。一生の事です。貴女自身や彼氏ではなく、大人の社会人が見て、信頼できるイメージの写真を追及して下さい。
それとこれは読者には分かりにくいのですが、これらの写真スタジオの中で、デジタルではなく、フィルムで撮影するのはスタジオ☆ディーバだけになりました。これはディーバだけが修正を前提にせず、ヘアメイクを重視しているという事なのです。面接に行くのも、実際に働くのも写真ではなく、本人ですから、骨格も変型し、誰だか分からないような履歴書写真は、面白がられる事はあっても、返って逆効果になってしまうでしょう。そして、全ての撮影に必ずヘアメイクが立会い、全画像をお渡しするというサービスが、はじめからディーバの撮影費には含まれているのです。


