2009・「TBSアナウンサー名鑑」が出たぞ、ただちにゲットしよう!
2009年度版、TBSの「アナウンサー名鑑」が出ました。これは局所属の全アナウンサーが登場するオフィシャルの名鑑です。非常に人気書籍で、毎年すぐに売り切れますので、アナウンサー試験を考えている方々は、早めに購入しておく事をオススメします。アナウンサースクールの講師の先生方も(校長先生も!)登場し、自分の趣味や活動、目標等を語っています。テレビ鑑賞が10倍楽しくなるのでは。
それにしても、皆さん楽しい自然なポーズで、男性陣は格好良いし、女性陣はみな美人ですなあ、本当に。なんと素晴しい写真でしょうねえ!
おおっと、それもそのはずだぁ、今回の「アナウンサー名鑑」、全てスタジオ☆ディーバがヘアメイクをして、撮影しているのですね。自画自賛みたいで申し訳ありません。本当はTBSのアナウンサー皆さんの素材が本当に素晴しい、と言いたかった訳ですので悪しからず。
アナウンサー試験の時にディーバで撮影した人達もいて、「まあ立派になって」という感慨もひとしお(?)・・・
という事で、撮影時の楽しいエピソードなどを、気が向いた時に書いていきますので、乞うご期待。
今回は高畑百合子さん(photo:Tonno, hair & make-up : Kumi)。
そもそも高畑さんがディーバを訪れたのは、昨年の2月。これから北京オリンピックの特派員選考があるぞ、と言う時期でご自身のブログその他で使う写真を撮影しに来ました。彼女は性格良いし、可愛いだけでなく反射神経が良く、アナウンサー適正を感じましたね。見事北京へゴー。今年はさらに綺麗になって!あっ本当です。今回は世界陸上を目指します。
という事で、ニッポン応援のポーズとスタートダッシュだそう。楽しい撮影でした。
彼女のブログ「ゆりの根っこ」もご注目を。
スタジオ☆ディーバ photographer:Tonno
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先日NHKの取材を受けました。このところディーバが
で、ディーバで話を聞いて実際に就活のエントリーシートの履歴書写真を自分達がモデルとなって撮影するという実地検証を行ないました。感想として面白かったのは、よく雑誌のビフォアー・アフターのページで出ている写真は、絶対嘘だと思っていたが、実際に撮ってみて劇的に納得したという意見です。確かに雑誌やテレビでは「ヤラセ」が横行しているようですが・・・・、ディーバのヘアメイクは本物です。修正無しですから。それが検証された訳です。
ディーバのスタンスは男性がスーツを着てネクタイを締めるのと同様に女性も身だしなみのヘアメイクをするべきであると考えます。自由業や引きこもりならばともかく、社会に出て企業組織に参加するならば、基本的に通過しなければならない儀礼があると思うのです。これはアナウンサーやCA受験の方々には、自明の理ですね。
まず社会人の身だしなみとしてヘアメイクがあります。その上で、どのようにヘアメイクをするかと言う問題があるのです。つまり就活メイクがあり、更に業界別のメイクが派生してきます。職業には各々固有のペルソナが備わっているのです。
エアラインCA国内が動き出しましたね。JAL系のCA受験では例年スナップ写真が必須となっています。エアライン受験のスナップはアナウンサーのものとは趣旨が少々異なります。
さて、スタジオ☆ディーバ撮影、朝日新聞社刊『08年 Pre Biz』ができました。皆さんの学校にも置いてあると思いますが。朝日新聞の販売店にもあると思います(聞いてみて)。これを見ると、就活では新聞を効率よく利用することが絶対条件だと解るはず。
東洋英和女学院大の皆さんへ
撮影会については大学当局の就職課に問い合わせてみてください。もちろん、直接当方におたずねいただければ、さらに詳細がわかります。一昨年は催しを知らなかった方々が多く、こちらのスタジオに来てから残念がっていらっしゃいました。もったいないですから、この機会に是非!!
ところで昨日は早稲田セミナーに講演に行ってきました。マスコミ志望者、約150人が参加してくれたのですが、
でも、名古屋の出張撮影ではスナップ撮影、好評だったようです
詳しくはまたブログにてご連絡いたします
日テレが出ています。チェックをお早めに。で、撮影もお早めに。スナップ撮影も含めて、アナウンサー用の写真撮影が非常に増えています。土日はすでに、かなり先までいっぱいとなってきました。アナウンサー受験の方で、ちゃんとした写真を撮っておこうと思う方、ディーバへの予約は早めにお申込み下さい。撮影の際には、特にスナップ写真の場合は、できればエントリーシートに何を書くのか、何をアピールしたいのかをカメラマンに伝えていただけるとベターです。ディーバのカメラマンは、その内容に沿って撮影しています。
百聞は一見に如かずとか。ある意味で写真は百の文章よりも雄弁です。エントリーシートの内容へ、担当者の目を導入するキャッチとして、またその内容を引き立てるエビデンスとして、効果的で綺麗なスナップ写真を、またES写真を、是非撮影してください。ディーバはフィルムで撮影し、そのままお渡しします。全てのサイズで焼き増しは1枚\30ほどです。(写真は日テレの小熊美香さん、散歩が趣味。Hair & Make-up:Yukko、 Photo:Tonno )。
ところで、出張の楽しみといえば
で、話は変わりますが、我が家の猫ちゃん大きくなりました。前回ブログに書いた時は体重が1300グラム、今はゆうに2キロを越えました。毎日部屋中走り回り、「鯉の滝登り」ならぬ「猫の壁登り」をする始末。好奇心の塊で、ゴミ箱をひっくり返しては遊ぶので、私の仕事は増えるばかりです。猫好きの方から「あの猫が見たい」とのリクエストをいただいたので、カワイイ、カワイイ我が家の猫ちゃん、最近の様子公開です。
そして、猫好きにはたまらない千駄木ねこスポット、猫好きでなくても役に立つ
中に入ると、います、いますよ、ナマ猫が。で、でかい!60cmくらいある!!それも5匹も(ホントは7匹いるらしい)!!!ウチの猫ちゃん大きくなったと思ったけど、やっぱりまだ子猫だ、ちっちゃいなあ。でもやっぱりウチの子、可愛い!一番だ!!
雑誌表紙の撮影です。まだ発刊前なのでモデルさんの正体は秘密です。が、テレビ朝日の美人アナウンサーだよ! やがて明らかになるであろう(なんだか偉そうだな)。
私も小学校でソプラノ管を嗜みましたが、皆さんもそうではなかったですか。音楽のテストのとき前の女子が超あがっていて、強烈なビブラートとグリッサンドの嵐で、名手だった私まで恐怖が伝染してしまい、無残に失敗した記憶があります。
で、ファンエイクと言えば、千駄木三丁目が世界に誇る即興演奏のヴィルティオーゾ、あの濱田芳通先生がアントネッロで「笛の楽園」というCDをリリースしています。変奏が凄いです。西山まりえさんや石川かおりママのガンバもまた素敵。このCDはディーバでジャケット撮影しました。ゆるく沈んだコントラストのデザインで雰囲気が出てますね。この中では、テノールリコーダーの加わった「美しい羊飼いの娘」が私のお気に入りです。
濱田先生のCDジャケットを最初に撮影したのは、ヘンデルの「フルートソナタ」でした。前回アルバムの「ベネティアの霊感」がコントラストを落とした写真だったので、今度は強いラインライトでシェイプが縁取られるように撮ろうと思いました。実は、撮影後しばらくの間、フェルメールの部屋の窓の光のようにデフューズした光で撮影するのも良かったかなと、思ったりしました。でも、今ではやっぱり、おおらかで骨太のヘンデルはこれで良いのだ、これでなければ、と確信しております。自画自賛ですが私はこの写真好きですね。
ご存知でしょうか?アナウンサー試験に必ずスナップ写真が必要であること。それも1枚ではなく複数枚貼って提出するんです。昨年は4枚なんて局もありましたよ。ですから夏休みをうまく活用して、ボチボチ準備しておくと後が楽です。今のうちにいろいろ撮っておくといいですよ。
TBSの北京オリンピックのアスリートコメンテーターが決まりましたね。前回登場の「燃える男」ジョニー黒木さん、「今まで生きてきた中で」の岩崎恭子さんです(もう二人いますが)。おめでとうございます。本日その特番があるようです。「北京オリンピック、代表選手たちの真実の絆」番組キャスターは高畑アナウンサー、出水アナウンサーです。おめでとう!北京めちゃ希望してましたよね。実は何とこれらの皆さんは奇しくも全員ディーバで撮影しているのです。こうなったら応援しない訳にはいきませんなあ「真実の絆」。
前に告知しましたBSiの取材を受けた「愛しの仕事様」、番組の放送日時が変更になりました。28日です。こっちも宜しく!!
暖かくすごしやすくなってきたので、ロケに非常にいい時期です。
TBSの番組でカメラマンの秘密というテーマで取材を受けました。それは「ひみつのアラシちゃん」。ジャニーズの嵐の面々が色々なプロの秘密を探るというもの。
ですから番組で紹介した通りにヘアメイクして撮れば、必ず合格するというものではありませんので、お間違えなく。
日テレのアナウンサー募集でましたね。
写真は全て、
フジテレビの元アナウンサー、YMさんの事ではありません。先日、フリーアナウンサーの高井理江さんがパブリシティーフォトの撮影に来ました(写真)。ディーバ常連のお客様ですが、レギュラー番組を2本も抱えながら最近女優もやっているそう。で、これがとても良いストレスの発散になるとか。今回はこの事を考えてみましょう。
それから、ディーバでは、撮影された方へのアフターサービスとして面接当日のヘアメイクを特別価格で承っています。「写真と同じメイクが自分では再現できない」「綺麗にしてもらって、自信を持って面接に行きたい」という方はディーバにおまかせ下さい!
フジテレビのアナウンサーの募集が出ましたね。今年は締め切りまでの期間がホントに短いですね。土日、祝日が入るので、正味1週間というところでしょうか。ディーバではその日の内に写真が仕上がるので、8日に撮影しても締め切りに間に合います。でも、申し訳ない、予約はかなり込みあっています。予約、まだの人は急いでね。
ところで「ビジ髪」って知っていますか?新聞やテレビでも最近よく紹介されていますね。それによると、各業界の成功者の髪型を分析すると、一つの法則があるというのです。米国・エール大学の心理学の教授が「第一印象とヘアスタイル」という論文で、統計的に立証しているそうです。ポイントは8つ。1襟足は衿にかからない長さ。2モミアゲは耳の半分のところまで。3耳は出す。4ツムジは立てない。5前髪は眉にかからないようおでこを出す。6眉は太め。7髪の色は黒。8スタイリング剤は適度に。つまり「島耕作!」みたいな感じ。ドレスコードなるものがありますが、フォーマルな場においてのグローバルスタンダードは信頼感を与えるトラデショナルな髪型ということですね。確かにニュースを読むアナウンサーは皆こんな髪型です。写真はフジTVの最長身アナ、185cmの田淵君。きっちりとビジ髪で、当然、ディーバで撮影してます。私もセミナーでいつも言っていますが、時代を超えて真面目で品格のある人に見える髪型は芸能人のような、おしゃれな髪型ではないってことですね。多少髪をツンツンしても私はいいと思うけど。ブックも出てます。男性は一度読んでみたら?
それから、日テレ放送総合職のエントリー募集がでましたよ。今年一番ですね。締め切りは10月18日13時です。テレ東はアナウンサーのエントリーは10月上旬予定らしいです。ディーバでも情報をお知らせします。就活情報を見逃さないように、引き続きディーバのブログも見て下さいね。
ではまず写真のように、ファンデを首とあごの境目に塗ります。そしてその両方に色が馴染み、境目がでないかをチェック。迷った場合はワントーン落とした色を選ぶこと。特にクマが気になる場合、明るい色のファンデを塗ると青みが残り、かえってクマが強調されてしまいますよ。 更にグーにした手の甲に塗り、「伸びが良く、ツヤがでるか」「血管の青みがカバーできているか」をチェック。 次にパーに開いて、手の甲の細かいシワや毛穴が目立たないものを選べばOK。
テスターで試してみてね。来月になると週に2~3回はどこかの大学に行っています。見かけたら声をかけてね。簡単なことなら質問にお答えしますよ。細かい事はスタジオに来て聞いてね。
残暑厳しいですがアナウンサーの就活はこれからが本番ですね。エントリーシートに書く内容や写真は決まっていますか?スナップ写真と言えばアナウンサーと思いがちですが、最近では一般企業でも必要なところも増えてきてるみたいです。ESに使う写真は自由度が高いぶん、何を使うかで悩む方も多いと思いますが、そんな時はアルバイトやサークルのユニホームを着たもの、自分が凝っている物やコレクションしている物に囲まれた写真はどうでしょう?
就活応援関係の雑誌の表紙撮影がありました。モデルはテレビ朝日のMアナウンサーです。
この猛暑の中、スナップ(屋外)での撮影はかなり厳しいはずなのに、みんな頑張って納得のいくような写真を撮る為、さわやかなスマイルで撮ってすごい!!!
今月号の雑誌「ヴァンサンカン」に、カオリ・ナラ・ターナーさんと、もと日テレアナウンサーの柴田倫世さんとの対談が掲載されていました。柴田さんは言わずと知れた松坂選手夫人ですが、アナウンサー試験の時にはエントリーシート用の写真をスタジオ☆ディーバで撮影しています。まだ慶應大の学生でした。「ディーバの同窓生達」のサイトに登場しています。また、カオリさんとは実は旧知の間柄。ハリウッド初の日本人メイクアップアーチストで、エミー賞等を受賞し、日本で叙勲も受けているすごい女性です。「スター★オブザカラー」というコスメの販売も展開していますが、先日偶然コマーシャルの仕事で、久しぶりにご一緒しました。とてもバイタリティー溢れる人柄で、周りを明るくする太陽のような女性です。「朝、不機嫌な顔をして入ってきた俳優、女優たちを、さり気ない会話で機嫌を直し、本番時は ”お前さんスターだよっ”と言って、背中をポーンと押してあげるのが、私の役目だと思っています。」 ヘアメイクの鑑ですね。二人ともお元気そうで、なんとなく懐かしく感じました。
話は変わりますが、朝日新聞のセミナーでの質問にクマがどうしても消せないので対処法を教えてほしいというのがありました。結構クマを気にしている人多いですよね。ではこの質問からお答えしますね。まず、始めにクマの部分にコントロールカラーを塗ってからファンデーションをかさねます。このときのコントロールカラーは黄色かオレンジ。グリーン系はよりクマを目立たせるのでNG。ファンデーションもワントーン濃い色を塗ってください。クマを消そうと明るい色をぬると、クマの青みだけ浮いて残り、より目立ってしまいます。さらにカバー力の高いコンシーラーやパウダーファンデーションを重ねると完璧です。でもメイクだけで隠せないクマもありますね。皮膚が薄くて毛細血管が透けて見える人、塩分のとりすぎて代謝が落ちている人もクマやくすみは出やすいです。そんなときは血液とリンパの流れをよくして新陳代謝を促しましょう。入浴中やテレビを見ながらでもいいので、指先で軽く目の下をタッピング(トントンっと軽くたたく)しましょう。もちろん身体をひやさないように、睡眠不足にも注意して。喫煙もやめましょう。喫煙は血管を収縮させるので、代謝を悪くします。気をつけてね。
写真はアナウンサーの神田さん。ワンニャンの番組を持っているということで、ワンちゃんと撮影。本人はモチロンですが、ワンちゃん可愛いですね。本物ですよ。で、これからアナウンサーを目指す方々へ。今年もアナウンサーの就活、始まりました。本試は勿論、セミナーでもスナップ写真が必要ですね。スタジオ☆ディーバでは、このように小物と一緒の写真が普通に撮れます。自分が何をアピールしたいのか、スポーツでも、奉仕活動でも、趣味でも・・・社会に向ける目線、好奇心、反射神経が良さそうなイメージ、そんな表現ができればOKですね。何でもカメラマンに相談して下さい。予約のときにも相談できます。申し訳ないのですが、そろそろ予約が込み合ってきました。意外と難しく、決定的に差が付いてしまうのがスナップ写真。予約はお早めにお願いします。



